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IN MY ROOM SPECIALおしゃれなあの人のインテリア・アイデア −IN MY ROOM 総集編−

2024.03.29

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待ち遠しい春に向けて、インテリアもブラッシュアップしたいところ。今回は、お宅訪問連載「IN MY ROOM」過去5回をプレイバック。
おしゃれなあの人のインテリア・アイデアとLife&Beauty by JUN ONLINEで見つけるピックアップアイテム。記事を参考にお部屋の模様変えを楽しんだり、新しいインテリア雑貨を投入してみたり、お部屋のお召しかえと共に新生活を迎えてみて。

こだわりのダイニング

VOL.04 AYA COURVOISIERさん/セラミック・アーティスト

真っ白なヴィンテージリネンがかけられた6人掛けのダイニングテーブル。どこかユニークに目に映るのは、椅子の種類やデザインがバラバラだから。
木製の落ち着いたトーンで統一しつつ、遊び心が感じられる楽しいコーディネートです。

VOL.03 後藤あゆみさん/クリエイティブ・プロデューサー

キッチンに併設されたダイニングテーブルの上には、レコードプレーヤーと花器、キャンドル、よく使うグラスと知人がデザインと製作を手がけたドリンクなど。
手を伸ばせばすぐ好きなものに手が届く。そんなディスプレイからお気に入りアイテムへの愛情の深さが伺えます。

VOL.05 根本晶さん/デザイナー

部屋のカーブに反発しないように選んだという、アームの曲線ラインが特徴的な椅子とガラス製の天板のテーブル。
マットなテクスチャーの黒いカーテンとリンクする金属製のミニマルなランプシェードも印象的。

ベッドまわりのアイデア

VOL.01 竹内優介さん/インテリアスタイリスト

部屋の一番奥に鎮座するベッドは、白やグレーのほか、ブルーストライプなど気分に合うベッドリネンをいくつも持っているそう。
「個人的なこだわりは、視界に見える側のフラットシーツをマットレスに折り込まずにベッドスカートのように垂らすこと。ベッド下の収納をカモフラージュしています」

VOL.03 後藤あゆみさん/クリエイティブ・プロデューサー

小窓から日の光が注ぐ気持ちのいい寝室。ダブルサイズのベッドの脇には、それぞれ背の高さのあるモドキヤシの木と、天井の高さを生かしてインポートのマクラメを吊るして。ベッドに合わせた、リネン製の大きなクッションピローとボタニカル柄のベッドリネンからも、リゾートのようなリラクシーなムードが漂います。

見せる収納術




VOL.01 竹内優介さん/インテリアスタイリスト

むき出しになっているものの、アイテム別に整然と並び、まったく物量の圧迫感を感じないクローゼット。
「もともとは天袋もふすまもない押し入れで、自分でブラインドをつけました。できるだけものが入るようにしたいと考えた結果、ポールは横よりも縦の方がいっぱい収まることがわかって。縦に3本ポールをつけました。見えていてもあまり違和感がないのは、好みの服が決まっているからかもしれないですね(笑)」

洋服ラックの下の木製の棚も、自分で引いた図面通りに木の板を切って、組み立てて作成したそう。ぴったりとはまる家具を作り、創意工夫で空間を有効活用。他にも、お手製の玄関とリビングを隔てるシェルフや、玄関の天井からポールを吊り下げた洋服ラックも、室内の見た目を損なうことなく、機能性をもたらしています。


リビングとダイニングを区切るのは自作のシェルフ。
「ソファーに座った時に、玄関がそのまま見えてしまうことが気になって。丁度いいサイズの棚がなく、板を購入してきてオーダーした擦りガラスをはめて作りました。空間を完全に遮ると圧迫感が出るけれど、ガラスなら少し光が入っていいんじゃないかと」


VOL.02 中川萌さん/ネイリスト

リビングにある木製のシェルフには、お気に入りのレコードや写真集、アートブック、家族写真などが。石や植物の写真集、辞典などを眺めて、自然界にある柄や色にインスピレーションをもらうこともあるという中川さん。
「木製のシェルフは夫の友人作。シェルフは四角い取手がついた木製のものが欲しいとリクエストして作ってもらいました」

VOL.03 後藤あゆみさん/クリエイティブ・プロデューサー

大きなミラーとライトアップしたボール型のライトが大人なムード。ベッドルーム脇のドレッサーには、数多くのアクセサリーを陳列。大ぶりのサイズ感、デコラティブなデザインのものが多く、いずれも、ブランドのポップアップやファッション系のオンラインショップで見つけたものだそう。

VOL.04 AYA COURVOISIERさん/セラミック・アーティスト

DIYで作成した本棚はパートナーとの共同スペース。それぞれの趣味趣向が現れた本が、混在しているのが面白いとAYAさん。
「和のムードが色濃く残る昭和の家具も大好き。古道具屋やセカンドハンドの家具屋さんで、見つけることが多いです。和室に似合いますし、日本の住宅に無理なくはまるサイズ感も魅力ですね。結果、有効的にスペースを使える気がします」
無造作に積まれた日本語とフランス語の書籍の合間にも、キャンドルや食器、和小物が置かれ、独特のリズムを醸し出しています。

植物とともに

VOL.02 中川萌さん/ネイリスト

高い天上と大きな出窓が印象的な日当たりのいい角部屋です。光がふり注ぐ窓際をサンルームのように利用し、お気に入りの鉢植えやハギング植物をずらっと。様々な種類の観葉植物とゆったり過ごせるリビングルームは、中川さんのいちばんのお気に入り。



VOL.03 後藤あゆみさん/クリエイティブ・プロデューサー

大きなミラーとライトアップしたボール型のライトが大人なムード。ベッドルーム脇のドレッサーには、数多くのアクセサリーを陳列。大ぶりのサイズ感、デコラティブなデザインのものが多く、いずれも、ブランドのポップアップやファッション系のオンラインショップで見つけたものだそう。




VOL.04 AYA COURVOISIERさん/セラミック・アーティスト

大きな窓から、夏も冬も季節問わず日ざしがたっぷり入る縁側はサンルームとして使用中。
「植物とセカンドハンドのサンチェアを置いていて、くつろぎの場にしています。カーテンは気に入った白い生地を切断せずにカーテンレールに取り付け、余った分はぐるっと巻いてつるしに。せっかくだから光を遮りたくないと思い、アレンジしました。植物は、あまり種類や置き方を考えすぎずに、気に入った植物を集めています」
作った陶器のなかで歪んだり欠けたものは、鉢植えやその受け皿として活躍中。多種多様な姿形は、つい微笑みたくなるくらい表情が豊か。

ディスプレイいろいろ

VOL.01 竹内優介さん/インテリアスタイリスト

ソファの横に佇んでいる小さな棚も、自作。
「通常は棚の背面になる部分を正面に持ってきて、視界に入れたくない細かなものはサイドから取り出せるようになっています」

VOL.02 中川萌さん/ネイリスト

「チェストに入った鉱石のコレクションは、私が好きで集めたもの。旅先で買ってくると思い出になるし、他に同じものがないのが魅力ですね。ところどころにある、オブジェやフラワーベース、照明は夫がオークションで手に入れたり、アメリカやメキシコへ買い付けに行ったときに持ち帰ってきたものです」
家の中に置くものは、夫の優也さんと話し合って決めていると語る中川さん。部屋の中の雰囲気は、旅先のメキシコで見たあるルイス・バラガンの邸宅がイメージソースになっているのだそう。



VOL.04 AYA COURVOISIERさん/セラミック・アーティスト

ダイニングテーブルを囲む、背の高い木棚にも見所がたくさん。
「この木棚も昭和のヴィンテージ家具です。ほとんどの作品はアトリエで保管しているのですが、曲がったり欠けてしまったもの、破片は自宅の棚に並べています。下段はパリで作っていた古い作品。パリの蚤の市で見つけた金属製のクープやオブジェ、キャンドルスタンドと一緒に置いています。作品づくりは、このような古いものからインスパイアされることが多いです」。

みんなのカーテン事情

VOL.04 AYA COURVOISIERさん/セラミック・アーティスト

お手製のカーテンは、お気に入りの古い布を窓のサイズに切って、麻ひもでカーテンレールにくくりつけたもの。はじめはグリーンのカーテンを探していたそうですが、思いがけず出合ったぬくもりのある風合いと色に惹かれ購入、自分らしいアレンジを加えたそう。

VOL.05 根本晶さん/デザイナー

欲しいものがなかなか見つからなかったことから、カーテンは自作。ややマットなテクスチャーのポリスウェードに、薄く黒いメッシュ素材のカーテンも合わせています。既製品では絶対に見つからないオリジナリティ溢れるカーテン。窓の黒いフレームとも調和しています。

おしゃれなあの人が選んだアイテム

竹内優介

1993年、東京都生まれ。大学在学中から、インテリアスタイリスト黒田美津子に師事し、2023年独立。デザイン誌やファッション誌のスタイリングページや企業広告の制作などのインテリアスタイリングを手がける。
Instagram: @116.107.107

清涼感がある香りもシックなパッケージも好みなキャンドル

「キャンドルは、 イタリア製のガラスビーカー入りで、そういったブランドの心配りが好感度高いですね。St.Paulの香りは清涼感あって爽やか。レモングラスを始め、ベルガモットやシダーウッド、サンダルウッドなど。さっぱりした柑橘系と深みのあるウッド系が夏っぽい、気持ちがいい香りだと思います」(竹内さん)

和のお香にモダンなアプローチをした新感覚のインセンス

「アンバー、モス、イランイランの香りに、日本のお香っぽい香りがかすかにします。眠る前のリラックタイムに使うのにぴったりですね。パッケージもあまり見ないデザインで、隅々に作り手のこだわりを感じます。インセンスは短い分、太さがあって部屋の中でも扱いやすさそうです」(竹内さん)

ずっと探し求めていたインセンスホルダーはシルバーが決め手に

「このフォルムとメタルっぽい質感が目に留まりました。シルバーの部分は実は陶器。これに透明のガラスのスタンドを乗せて使うデザインが珍しいですね」

中川萌

ネイリスト。東京、渋谷にあるネイルサロン「DISCO(ディスコ)」で店長を務める。洗練されたネイルデザイン、ライフスタイルやファッションにも注目を集め、インスタグラムのフォロワーは3.8万人を超える。
Instagram: @moe__nakagawa

“石好き”の心を射止めたカッティングボード

「色とサイズ感、さらに本格的な石を使っているところがかわいい!木製は多いですが、石は珍しいですよね。料理好きな友人へのギフトにもいいかもしれません」(中川さん)

色とデザインがアイキャッチーなお香立て

「お香立てはあまり持ってなくて、デザイン性があるものを取り入れたいと思い選びました。お香をさしていなくてもオブジェっぽい感じのビジュアルと絶妙な色味が素敵ですよね。パロサント置きとして使えるのも有難い!」(中川さん)

フラワーベースは透明感とフォルムの面白さが決め手

「透明で絶妙にへこんでいる形がかわいい。見る角度で表情が変わるので、いろんな方向から眺めて楽しめそう。この花瓶にはラン科のバンダを生けたいです。紫のお花がポンポンポンって3つくらい咲くので、一輪だけ挿してもいいかも」(中川さん)

後藤あゆみ

大分県別府市出身。アーティストやクリエイターを巻き込んだイベントの企画や運営、企業のプロデュースやブランディングを手掛ける。一方で、フラワーデザイナーとしても活動する。
Instagram: @ayupys

まるで氷でできているかのような花器

「職業上、花器はよく見ているんですが、〈KEISUKE ISHII〉のフラワーベースは、これまでに見たことがなかったデザイン。まるで凍っているみたいに見えて、ハンドメイドならではのひとつひとつ個体差も魅力があり、表情も豊か。そのユニークさに惹かれました」(後藤さん)

クレイとウッディな香りが優しく肌を潤すハンドソープ

「クレイのハンドソープは洗っている最中から良い香りが漂い、洗い上がりはさっぱりとベタつかないのに、肌はしっとりとします。お花の写真をコラージュしたパッケージもとても素敵で惹かれます。使う前から期待感が高まるデザインですね」

人気の香りとお香立てが収められた贅沢なセット

「人気の香りの3種の詰め合わせワンボックスセットは、どなたかがインスタに投稿したのを見て知り、ずっと欲しいと思っていました。この引き出し型のパッケージの仕様もリッチで、使ってみたかったんです。お香自体は、ほぼ毎日使っている必需品。休憩したい時など、気分転換が必要な時に使うようにしています」(後藤さん)

AYA COURVOISIER(アヤ・クヴァジエ)

1993年、福島県生まれ。大学進学時に渡仏。パリで陶芸技術を学ぶ。2019年に日本に帰国し、現在は東京を拠点に、セラミックアーティストとして活動。
Instagram: @ayacourvoisie

朝も夜も使いたい、気持ちが落ち着くヒノキのお香

「伝統的な日本の技術でつくられたお香とのことですが、すでにリピート決定なくらい上品な調香が気に入りました。集中力が続きそうな香りですし、朝も夜も使いたい」(AYAさん)

どこにでも溶け込むモダンな佇まいのキャンドル

「使ってみたいと思ったポイントは、メディテーションを掲げたコンセプトと、木にワックスを染み込ませた芯に火を灯すことで有害物質が出ないところ。パチパチと音を出して燃えるので、気持ちが穏やかになりそうですね」(AYAさん)

トゥースペーストのパッケージに一目惚れ

「イタリアの修道院のムードが漂う素敵なパッケージに一目惚れ。ミントとハーブのフレーバーですが、ミントが辛味も強すぎずちょうどいい。大容量なので長く使えそうです」 (AYAさん)

根本晶

自身のブランド〈MeisMe(メイスム)〉を展開しながら、舞台、映画、TV、CMなどでアーティストやアイドルの衣装制作、さらにホテルやレストランなどのユニフォームデザインも生産管理まで手掛ける。
Instagram: @aki_nine

ディフューザーとしても使えるルームスプレー

「ホルダー機能を兼ねたストーンスタンドが新しいと思いました。瓶を少し傾けて置けるのも素敵ですし、吹きかけたら香りが継続する。香りが強すぎないところも、ちょうど良いですね」(根本さん)

まるでオブジェのような佇まいのカッサ

「カッサは木や石の有機的な素材のものが多いですが、メタリックなのが珍しい。オイルを塗って腕をマッサージするときも。手になじみやすい形状で、カーブしているラインが体に沿って使い勝手が最高にいいです」(根本さん)

ユニセックスな香りと爽やかな洗い上がり

「まず目を引いたのは、ボトルのかわいさ。バスルームに違和感なく置けそうな点がポイント高かったです。パインの成分が入っているからなのか、清涼感ある洗い上がりにも驚きました」(根本さん)

毎日を新鮮にアップデートしてくれる、暮らしのアイデアとインテリア雑貨。慣れ親しんだ空間もちょっとの工夫でもっと素敵に。
春の訪れに合わせて、お部屋にも新しい風を吹かせてみて。

PHOTO: SOICHI ISHIDA
TEXT: AIKA KAWADA

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